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マネージメント
マネージメント「不動産経営・管理」


オーナー様や投資家様の立場に立ち、利益確保のために「いかに高い家賃で決めれるか」「いかに空室や解約を減らせるか」「いかに運営コストを下げれるか」等、資産運用のアドバイスや改善提案をさせていただくことによって、物件価格の最大化を目的として業務しております。




リーシングマネジメント【入居者募集戦略】

マーケット分析と物件分析 広告宣伝・PR・マーケティング戦略 テナント審査
対象物件の市場範囲を決め、その現状及び将来の変化を予測しまた供給状況や近隣相場対象エリアに多い家族構成や年齢層等人口統計を把握したうえで、ターゲット層の選定および適正賃料の提案をさせていただきます。 競合物件と差別化を図るため、物件の特性を活かした募集ツールを作成、また当社のホームページへの制裁、現地募集看板の設置を行います。その他、対象物件のターゲット層にあった広告媒体への掲載等 入居申込受付時に、当社独自の審査基準によりテナント審査を行ったうえでオーナー様からご承諾をいただきます。また、入居者様に当社提携の保証会社へ加入いただくことも可能です。
リーシング戦略 契約終結業務
当社のネットワークを駆使し、対象物件近隣の仲介業者への募集活動依頼。当社ホームページへのアクセスや広告媒体による直接募集等、積極的に営業活動をいたします。 契約内容は、入居後のトラブルを防ぐ為にも大変重要です。当社では、契約条件、特約条項等の内容を裁判事例などを基に慎重に作成させていただきます。  






テナントマネジメント【入居者管理】

未集金賃料の督促 家賃等の請求及び徴収 オーナー様への報告
入居者が賃料を滞納した場合は、請求書の発行、電話、訪問により督促いたします。保証会社加入の場合は、オーナー様にかわって当社が手続きいたします。 毎月の入金管理を行い、月次精算報告書を作成します。 毎月オーナー様へ管理業務月次報告書を作成及び報告させていただきます。
修理・工事等の手配 家賃保証システム 更新・解約・明渡し業務
入居中に建物・設備等のクレームが発生した場合や、退去時の内装工事については当社がオーナー様にかわり専門業者を手配し、工事費用負担の調整・折衝を行います。 入居者からの賃料入金の有無に関わらず毎月契約住戸の賃料合計額をオーナー様へ送金いたします。滞納者への督促。徴収は当社で行いますので、オーナー様は毎月安定した収入を得ていただけます。

賃貸条件改定手続き・更新手続きや、解約手続きを行います。解約通知を受理し、明渡し時の空室点検を行います。原状回復に伴う修理・工事等の手配、費用の調整・折衝を行い、退去者への解約清算書の作成をし敷金の返還を代行いたします。

テナント対応
近隣または入居者間のトラブルや苦情相談や建物・設備等の苦情も早急に現場確認し対応させていただきます。クレームが発生した際には、オーナー様へのご報告・相談のうえ、対応いたします。  








ビルマネジメント【建物管理】

エレベータ設置管理 消防・火災警報設置の保守管理 建物定期巡回による保全業務
専門技術者によりエレベータの保守点検を行います(1回/月)または法定検査を行い入居者の安全を維持します(1回/年) 消防法に基づき年2回、有資格者が消防火災警報設備等を点検し、所轄の消防署への消防設備点検結果報告書を提出いたします。 定期巡回により、建物や各種設備等の保全を行います。早期発見することにより、事故やトラブルを未然に防ぐことができます。
建物清掃業務 給排水溝設備管理 長期修繕計画
ご案内時のお客様の評価や建物自体の評価を大きく左右する清掃。専門の清掃業者による建物共有部分・屋外部分の清掃植栽の管理及び除草で物件を美しく快適な環境に維持いたします。 年に1回水質検査とポンプなど水槽に付随する機器の検査を行い、結果を保健所へ報告します。排水設備を正常に維持し衛生管理を保持するために、排水管・排水設備の点検と定期的な洗浄を行います。

長期修繕計画は、安全で快適なマンション生活を維持することができますし、オーナー様の資金準備にも役立ちます。場当たり的な修繕より、予防的に計画修繕を実施したほうが合理的かつコストカットにつながります。また適切なメンテナンスはテナントの満足→空室退去の減少・建物寿命を長期化し、これらは全て安定した賃貸経営へと繋がっていきます。






資産価値の管理・向上

リノベーション コンバージョン
たとえば、築年数も古く、空室が目立つ物件であっても、当社の企画力によえい、顧客ニーズにあった外観・内装・設備・デザインに一新し付加価値を付けることによって競争力の低下した物件も劇的にバリューアップすることが可能です。 余剰となった相対的に競争力に劣る都心立地の事務所ビルや社宅・寮・倉庫等を集合住宅へと用途変更することによって再び蘇生させる手法です。需要が枯渇したオフィスビルの賃料より住宅としての賃料ベースが上回るという潜在力を発揮させることができ、背さんのストックを有効活用することが可能です。





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